『ふくおか美人がゆく!』 NHK福岡放送で本日3/1(金)19:30より放送

NHK福岡放送局の制作ドラマ『福岡美人がゆく!』が2019年3月1日(金)19時30分から、NHK総合(九州沖縄地方)にて放送されます。

 

ドラマテーマは「平成の福岡女子」。平成のはじめに生まれ、まもなく30歳を迎える3人の福岡女子が、福岡で、それぞれがそれぞれの今を精一杯生きている姿が描かれています。

 

出演者は、奈緒、梅田彩佳、白石隼也、宮崎美子、陣内孝則、中澤裕子などなど。

放送は3月1日(金)19:30からNHK福岡放送です!!

 

【あらすじ】
2019年。平成最後の年・・・東京で働く築子(つきこ)(奈緒)は福岡の郊外で生まれ育った。高校を卒業して上京。平成の終わりとともに築子は30歳を迎える。が、高校時代にイメージしていた「30歳の自分」とはかけはなれた現状・・・夢見ていたデザイナーとしての独り立ちへの壁は高く、長らくつきあっている彼氏とも結婚という流れは見えず、なんとか、背伸びしてぶら下がっていた東京ライフにも、だんだんと「疲れ」を感じるようになってきていた。

SNSに溢れる地元・福岡の友人達のリア充な書き込みも、良くも悪くも築子を刺激してくる。そんなある日、福岡で花屋を営む父・直三(なおぞう)(陣内孝則)が倒れたとの一報が・・・母・総子(ふさこ)(宮崎美子)の連絡を受け、あわてて地元に帰ってくる築子だったが・・・そのまま結局、しばらく福岡に滞在することになる。

“あらすじ
久々の地元。そこで待っていたのは、高校時代の友人でひそかな思いを寄せていた山田(白石隼也)との、思わぬ再会だった。それをきっかけに、築子の親友だった穂波(ほなみ)(梅田彩佳)をまじえ、山田がダンサーとして働いているという店で3人だけのプチ同窓会を催すことになる。

久しぶりに福岡の都心にやってきた築子。山田が働いているという店にたどりつくと・・・そこは福岡でも有名なショーパブ。なんと山田は、そこで“女性”のダンサーとして活躍していたのだった。

高校を卒業してそれぞれの道を歩んできた3人。それぞれの今を語り合い、そして昔を振り返り、当時の思い出に浸る楽しいときが続くかと思いきや、あるきっかけから今それぞれが抱える個人的な問題が徐々に明らかになっていく…。

詳細は、こちら👇をクリックしてご確認を!

関連記事
記事の掲載依頼

ブログ『福岡県人』にて無料で記事の掲載依頼をお受け致します。

各種イベントの告知や新商品の案内、お店のPRなどに使ってみられませんか!

 

掲載を希望する方は下部ボタンをクリック!

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう